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次のような授業に行くための、
「授業案」「スライド」を完成させることができます。
●小学校高学年(5−6年生)が対象
●内容は「自分の生き方・働き方について」
●15−20分の授業
Goal
〜できるようになること〜
●授業案
●授業用のスライド(紙芝居)
学校に提出する提案書のようなものです。約20分間、どのような構成で話をするのか、話のポイントはどんなところにあるのか、使う資材は何かをまとめます。
授業で使うスライドです。プロジェクターなどの機材が使える場合はそのまま投影できますし、大きめに印刷して紙芝居形式で示しながら使うことも可能です。(データ形式はpowepointで作成します。)
なぜ「小学校高学年が対象」なのか?
「授業をしてほしい」というニーズは中学校からも高校からもあります。その中でも、いちばん難しいのが小学校。なぜなら、大人の使う難しい言葉が全く通用しないからです。
相手の理解に合わせて伝える工夫をする。これは仕事でも求められるスキルのトレーニングにもつながります。

【授業の基本フォーム】
●自己紹介(子どもの頃の私)
●仕事内容の説明
●仕事のやりがい・大変さ・大切にしていること
●子どもたちへのメッセージ

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